学科試験 過去問 · 自家用操縦士(飛行機) · 航空工学
令和5年7月期 航空工学 問20
国土交通省が公開している自家用操縦士(飛行機)学科試験「航空工学」令和5年7月期の問20です。選択肢を押すと、正解と解説が表示されます。
問20
空虚重量 3,400 lb (基準線後方 40 in)の飛行機に、前席(基準線後方 30 in)に2名、後席(基準線後方 80 in)に1名が搭乗し、燃料 490 lb (基準線後方 60in)を搭載した場合の重心位置に最も近いものはどれか。ただし搭乗者は1名につき170 lb とする。
出典:国土交通省ウェブサイト(問題 https://www.mlit.go.jp/koku/content/001619888.pdf、正解 https://www.mlit.go.jp/koku/content/001619587.pdf)。表記を一部整えています。解説は Aviators(TOGA)によるもので、国土交通省の見解ではありません。
同じ問題は 令和5年3月期 問20 にも出題されています。
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