学科試験 過去問 · 事業用操縦士(飛行機) · 空中航法
令和5年1月期 空中航法 問7
国土交通省が公開している事業用操縦士(飛行機)学科試験「空中航法」令和5年1月期の問7です。選択肢を押すと、正解と解説が表示されます。
問7
航法に用いられる用語(地球を真球とみなす)についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選べ。
- (a)球をその中心を含まない平面で切るときにできる円周を小圏という。
- (b)地軸に直交する大圏を赤道という。
- (c)赤道に平行な円周を平行圏という。
- (d)地球面上において、各子午線と同一の角度で交わる曲線を航程線という。
出典:国土交通省ウェブサイト(問題 https://www.mlit.go.jp/koku/content/001582752.pdf、正解 https://www.mlit.go.jp/koku/content/001582750.pdf)。表記を一部整えています。解説は Aviators(TOGA)によるもので、国土交通省の見解ではありません。
同じ問題は 令和4年11月期 問7 にも出題されています。
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